福岡県
ハイブリッド
TOSS授業技量検定_審査員養成セミナーin福岡
| 開催日 | 2027年1月17日 |
|---|---|
| 開催時間 | 13:00~16:00 |
| 参加費 | 現地参加・オンライン参加 一律 早割12000円 通常13000円 学生6000円 |
| セミナー種別 | ハイブリッド |
| 地域・会場 | JR博多シティ10F会議室 |
| 会場詳細 | https://maps.app.goo.gl/oUL558H7iD5rncTR9 |
| NPO法人名 | 特定非営利活動法人福岡こども未来工房 |
| 担当者名 | 田中稜真 |
| 問い合わせ先 | tanaka.school.teacher@gmail.com |
| 主な対象 | 小学校 , 中学校 , 高校 , 幼/保育園 , その他 |
| 教科/テーマ | 授業技量検定 |
| 開催地 | 福岡県 |
| セミナー概要 | 「各段級位」で求められている授業ビジョン F表からA表の五つの段階における実際の段階別の指標をリンクさせる。 例:F表レベルの「音読指導」と、E表レベルの「音読指導」の違いは? 「エネルギー」で授業した際、C表レベルはどこまで踏み込む?B表はどこまで?A表は? 「それぞれの表における授業の違いと深まり」を体感する! |
講座案(変更の可能性があります)
13:00~13:08
第一講座 まずは「声」と「表情」!授業技量検定F表と審査員へのコメント
授業者1名(3分×1人=3分) ※検定初受検者優先
審査員2名(1分×2人=2分) ※C表15級まで優先 2人
審査員へのコメント 河田先生(3分)
13:08~13:16
第二講座 「リズム」と「テンポ」で雰囲気づくり!授業技量検定E表と審査員へのコメント
授業者1名(3分×1人=3分) ※検定2回目優先
審査員2名(1分×2人=2分) ※C表15級まで優先 2人
審査員へのコメント 谷先生(3分)
13:16~13:37
第三講座 5分の授業で盤石な教態を示すコツ!授業技量検定 D表と審査員へのコメント
授業者2名(5分×2人=10分) ※32-27級1名、26ー23級1名
審査員2名(3分×2人= 6分) ※シングル級優先 2人
審査員へのコメント 河田先生(5分)
13:37~13:59
第四講座 5分の授業で単元構成を示すには!?授業技量検定C表と審査員へのコメント
授業者2名(5分×2人=10分) ※22-27級1名、16ー13級
審査員2名(3分×2人= 6分) ※初段優先 2人
審査員へのコメント 谷先生(6分)
13:59~14:10
休憩(11分)
14:10~14:35
第五講座 7分の授業で問題提起!授業技量検定B表と審査員へのコメント
授業者2名(7分×2人=14分) ※12-7級1名、6ー3級1名
審査員2名(2分×2人= 4分) ※三段以上が2人、もう一人は河田先生
授業者へのコメント&審査員へのコメント 谷先生先生(7分)
14:35~14:55
第六講座 問題提起と「鋭い」問題提起の違いとは?授業技量検定A表と審査員へのコメント
授業者1名(10分×1人=10分) ※三段挑戦まで 1名
審査員2名( 2分×2人= 4分)
授業者へのコメント&審査員へのコメント 谷先生(6分)
14:55~15:10
休憩(15分)
15:10~15:30
第七講座 A表の「授業の組み立て」とは?提案性だけでなく、『授業も凄い』と言われる授業が、真のA表授業だ!(河田先生)
15:30~16:00
第八講座
D→C→B→Aと変わるにつれて、同じテーマでも授業はどう変わる?「エネルギー」をテーマにそれぞれの級表における授業の模範解答(谷先生)
その後、懇親会